「G'zOne TYPE-X」は微妙かも?
話題はもっぱらスマホですが、10周年目の「G'zOne TYPE‐X」も発表されました。
でも、個人的には微妙な感じです。

お気に入りのブラウザを見つけてください。
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話題はもっぱらスマホですが、10周年目の「G'zOne TYPE‐X」も発表されました。
でも、個人的には微妙な感じです。
さびしいなぁ、何とか残らないものでしょうか?
というのも、うちではまだ現役なのです。
久々にアイコンなんかを作ってみたりして、ついでにファビコンを設定してみました。
アドレス欄の左側に現れる、あれです。
「ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1」、3D上映は中止になったそうです、今までずっと2Dで観てきたので、今回も2Dでいいと思っていたのでいいのですが。
ここまで観ていたので最後まで観るつもりですが、予告編を観ると原作と変わるような雰囲気ですね。
まぁ、その辺も楽しみということで。
Webでいろいろなアイコンが公開されてはいますが、含まれているサイズが少ないなど不満があるなら、いっそ作ってしまいましょう。
コンピューターに「リムーバブルディスク」として認識されるものは、いろいろとあります。
カードリーダーやUSBメモリも同様に表示され、判別し易くするにはちょっと工夫が要りますね。
外付けのカードリーダーがあるのでいいかと思っていたのですが、やはりあった方がいいと思い直し、内蔵型のカードリーダーを追加することにしました。
ショップがそう近くないこともあり、ちょうどポイントを使い切れるということもあります。
ブートマネージャーに何らかの問題があり、起動不能になった時のために、従来は緊急起動用のFDを作成しておくことがありました。
特にマルチブート環境などでは、必需品です。
しかし、現在はFDが無い環境も多いので、代替としてUSBメモリなどを使用する方が現実的です。
アクティブなプライマリパーティション(Cドライブであることが多い)には、最低限ブートファイルが必要なわけですが、具体的にどのようなファイルなのかという話です。
「フォルダー オプション」で、「隠しファイル」と「システム ファイル」を表示する設定にしなければ、見ることが出来ません。
「PowerShell」で、「BCD」の編集をしてみようと思ったのですが、どうも上手くいきません。
MSConfigを見ていたら、「ブート詳細オプション」で「最大メモリ」が制限されていました。
おかしいなと思いつつ解除すると、起動不能になってしまいました。
結論から言ってしまうと、「BUFFALO RAMDISK ユーティリティー」によって制限されているようです。
NT6系のWindowsでは、ブートマネージャーがNTLDR(NT Loader)から、Windows Boot Manager(WBM)に変更されました。
ブート構成情報もテキストファイルの「BOOT.INI」から、バイナリファイルの「BCD」に保存されるようになり、編集にはBCDEditコマンドを使わなければなりません。
EasyBCDなどソフトでも編集できますが、MSConfig(システム構成)と組み合わせれば、例えばセーフモードを追加する程度なら、BCDEditでも十分です。
NT6系では若干変わったディスク管理ツール。
基本は変わらないので、おさらいです。
このブログも数えること、4年目に突入しましたが、一つ予告をしておきます。
用紙が切れたので買い置きの封を切ってみると、あれ?何か変わってる。
キャノンのコンパクトフォトプリンター、CPシリーズのポストカード用紙(KP–36IP)の仕様が、いつのまにか変わっていました。
レコーダーをそろそろ買い替えたいなぁと思って、型落ちを狙っていたのですが、新機種の詳細がわかってきて、ムムムッ。
たまにしかログインしないので気付かなかったのですが、ブラウザOperaでリッチテキスト(WYSIWYG)編集が出来るようになっていました。
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