パナソニックのレコーダーの使用感
ようやく、ブルーレイレコーダーへ買い替えました。
W録の下位モデル。
今までの使い方からすれば100時間以上録画できればいいので、3倍モードで録れば500GBでOKです。

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ようやく、ブルーレイレコーダーへ買い替えました。
W録の下位モデル。
今までの使い方からすれば100時間以上録画できればいいので、3倍モードで録れば500GBでOKです。
最近は個人向けのレーザープリンター(LBP)がでてきていますが、今回は主に業務用の話。
上位機種になるほど多くのプリンタフォントを搭載しているのですが、場合によっては文字化けの原因になります。
インクジェットプリンター(IJP)でよくあるトラブルと言えば、やはりノズルの目詰まりでしょうが、その他にも、他のタイプのプリンターと比べて気を付けなければいけない点がいくつかあります。
最初に買ったインクジェットプリンターは、キヤノンのBJ F600。
写真画質にはほど遠く、デジカメを買ったこともあり、昇華型を追加購入。
しかし、BJ F600が完全な寿命を迎え、大きなサイズも扱いたくて現在のエプソンPX-G5000に買い替えました。
そんな経緯から、顔料系と染料系の違いなどを。
外付けのカードリーダーがあるのでいいかと思っていたのですが、やはりあった方がいいと思い直し、内蔵型のカードリーダーを追加することにしました。
ショップがそう近くないこともあり、ちょうどポイントを使い切れるということもあります。
用紙が切れたので買い置きの封を切ってみると、あれ?何か変わってる。
キャノンのコンパクトフォトプリンター、CPシリーズのポストカード用紙(KP–36IP)の仕様が、いつのまにか変わっていました。
レコーダーをそろそろ買い替えたいなぁと思って、型落ちを狙っていたのですが、新機種の詳細がわかってきて、ムムムッ。
いやぁ~、次から次へと新技術がでてきますね。
日立のテレビは、「スリムブロックLED」と言う方式を持ってきました。
エッジライト型の技術で、直下型の欠点を補っているそうです。
本体が組めたら、真っ先にやらなければいけないのが、BIOSの設定です。
中には、後から変更するとOSが起動不能になるものもあるので、インストール前に一通り見直しておく必要があります。
噂どおり「i7 870」が7月中旬に値下げされ、「860」と同等の価格になりました。
「880」の方はOEMのみで、リテールBOXの発売はないようですね。
と言うわけで、お盆前に1台組むことにしました。
調べてみると、8年半ぶりのPC更新です。
話題の「iPad」、イメージ的にはアップル版ネットブックのように思っていたのですが、フラッシュを再生できないなど、それ以下のようですね。
もののついでで、シャープの「クアトロン」を見てきました。
既存の液晶テレビとは、明らかに違う画質でした。
キーボードを先送りしたので、チルトホイール付きのマウスを1つ新調したのですが、このホイールによる水平(横)スクロールは、使えるソフトがかなり限られるようです。
自作した当時は、キーボード何て使えりゃいいと思って、超安物を使っていました。
しかし、やはり宜しくないと思うようになって、メカニカルキーボードへ買い替えたのですが、これもイマイチ。
いっそ、ドンと奢ってやろうと考えています。
見てきた人が、「何かショボい」といっていた3Dテレビ。
展示していたので私も、見てきました。
セパレート携帯なんてのが登場しましたね。画面を見ながら通話ができるのがメリットだとか。それって、BluetoothでもOKじゃない?
それはさておき、FMラジオ付きの製品DRC-BT60が発売されました。
単にFMラジオが付いただけではなく、今までの製品よりも高機能になっています。
昨年末あたりからはじまった、携帯のWi-Fiにフェムトセル。
どちらも他社回線を利用するのに、課金は携帯のパケット料金、丸々なのだそうです。
昨年のシャープに続いて、パナソニックも、2番組同時にAVC録画できるレコーダーを発売しました。
今までの機種は、ダブルチューナーではH.264/MPEG-4 AVCで長時間録画できるのは1系統のみでした。
これが2系統で同時に可能となると、利便性がかなり違ってきますね。
撤退するのは国内販売だけだそうですが、技術開発が価格競争に敗れ去っていくのは寂しいですね。
アナログ放送は2011年7月に終了するわけですが、私に言わせれば「まだ1年以上もあるじゃない?」
挿しっぱなしでも気にならないのが売りと言う、はみ出し5mmのマイクロUSBメモリを使っているのですが、ちょっと難点があるように感じています。
挿すUSBポートによっては、どうも上手く認識してくれません。
最近、話題によく上がる3D映画「アバター」を観てきました。
私の見た映画館は「Dolby 3D」方式で、価格はプラス300円です。
マイクロソフトのマウスとトラックボールを使っているのですが、ドライバソフトは未だにIntelliPoint 4.1を使っています。
と言うのも、理由があって・・・。
S101H用の7対応ドライバが出揃ったので、構成がほぼ同じS101に導入してみました。
OSをすでに準備したので、デスクトップPCはまた自作する方向になるわけですが、いつにするかは思案中です。
というのも、現在インテルのCPUは過渡期にあるからです。
XPでは初めこそ非常に高速に起ち上がるものの、使い続けているとSSD特有のプチフリが頻発して耐えられなくなります。
S101でWindows 7のRC版を試用して、明らかにこれが軽減されることが分かりました。「7」はSSDをSSDとして扱う最初のWindowsです。
そこで、本格的に導入することにしました。
最近どうもBBルーターが不調です。
どうも、DHCPサーバー機能が正常に働いていない様子。
国内の主要メーカーで、唯一ブラウン管事業続けてきたパナソニックが撤退するそうです。
ブラウン管自体は、まだ無くならないそうですが、一つの節目ですね。
FDDメーカー各社、生産撤退の動き加速-四半世紀の歴史に幕
赤リンク「ついにか。」と言うのが、第一印象。
前にもこのようなニュースを見た気がしますが、今度は本格的に終了でしょうか?
またまた、安売りがあったので、「やっぱりあった方が良いな」と思っていたポータブルDVDドライブをネットブック用に買いました。
ドコモが「パケ・ホーダイ ダブル」の月額最低料金を490円に値下げ。
これにソフトバンクが追随し、auは月額最低料金が390円の「ダブル定額スーパーライト」を新設するそうです。
でもねぇ~?、これで値下げ合戦と言えるのかいな?
2番目(既婚)の弟が「2台目に新しくデスクトップパソコンを買ったので、ハブを譲ってくれ」と電話してきました。
「ハブでいいの?」確かYahoo! BBだったはず。
ちょっと調べてみると、モデムによって必要なのが、ルーターかハブか違うようです。
とりあえず、両方持って行ってみるしかないか。
Bluetoothのドライバとセットになっている管理ソフトのことを「Bluetoothスタック」と呼ぶそうですが、これがメーカーによってずいぶんと様子が違います。
そこでちょっと比較してみました。
年度末の処分セールで安かったので、Bluetoothアダプタを買いました。
(「CG-BT2USB02CB」が1000円、「CG-BT2USB01CB」が1500円)
用途はよく考えていなかったのですが、そういえばコンパクトフォトプリンターで使えたんじゃなかったかな?
無線ルーターの設定をまとめてみました。
ブロードバンドルーターの設定は、ウェブブラウザから設定画面に入ることができます。
CDにメーカーの設定ツールがありますが、結局IEを経由してこの画面を呼び出しているだけで、回りくどいし無駄のものは入れたくない。
ブラウザアクセスで設定すれば、ルーターがどんな機能を持っているかを知ることもできるし、トラブル時の設定見直しもしやすいのです。
弟が「PSP」を買ったようで、無線LANを使いたいと言い出しました。
「S101」も内蔵していることですし、導入を検討することになりました。
レコーダーが修理から帰ってきました。
費用を予想よりもちょっと高く2万円ぐらい。
デジタルハイビジョンレコーダー(ブルーレイ)に買い替えるという選択肢もあったのですが、もう少し待ちたい懸念があるのです。
「S101」には「Bluetooth」が搭載されています。
そこで、手持ちの機器、ワイヤレスオーディオレシーバーと携帯電話で何ができるのか、試してみました。
SDHCカードを、現在のカードリーダー挿してみたところ「あれ読めない」、そう言えばカードリーダーもSDHC対応でないといけないんでしたね。
1つ新調しました。
すでに一回出動(データ交換のために初期状態で)している「S101」ですが、まだ自分使用にカスタマイズできていません。
「XP Home Edition」は、「XP Professional」と違って、「セーフモード」でしかできないことがいくつかあります。
そこで先ずはと、「セーフモード」で起動しようとしたのですが、途中から通常モードで再起動してしまいます。
これは困った。
先日、ハードディスクレコーダーに録画していたデータが、すべて消えてしまいました。
「異常があるので、録画も再生もできません。」というメッセージ。初期化してみましたが、現象が再現されます。
こりゃだめだ
。
資金もできたし、「そろそろ買っちゃおうかな」と思った矢先、新たなニュースが次々と飛び込んできています。
(実は、明日までのキャンペーンがあったので、すでにポチッと押しちゃっているのですが)
「W62CA」は「Bluetooth」対応、弟が使ってるのもあってヘッドセットが欲しいとは思っていたのですが、機器が結構高価。
しかし、あるネットショップのポイントがかなりたまっていたので、それを使って購入することにしました。
前々から「ノートパソコンが欲しい」とは思っていたのですが、私が欲しいのは省スペース目的のフルスペックノートではなく、気軽に持ち歩けるモバイルノートの方です。
かつてはA4ノート、B5ノートと言ったものですが、液晶サイズの拡大に伴ってサイズは大きくなるばかりで、
現在12インチが主流のB5ノートも、実際はA4(297×210mm)に迫るサイズです。
またまた新聞で気になった話なのですが、「有機ELの32型テレビ、10年に液晶より安く登場?」という記事。「思ったより早いぞ」と言う感想です。
昨年の暮れの大掃除で、テレビアンテナも直したのですが、意外な落とし穴に気付くことになりました。
私のBSチューナーは上手く「電源供給」ができず、他のチューナー(またはテレビ)ので電源が入っていないと写らなかったのですが、その原因が判明しました。
ハイビジョン映像圧縮方式の本命ともいえるH.264(MPEG-4 AVC)コーデックを搭載した、ハードディスクレコーダーが続々と発売されるようですが、
(「ハイビジョン4倍撮り」とコマーシャルしているヤツですね。)
「昇華型プリンター」を持っていることもあって、インクジェットプリンターではあまり写真を印刷しないのですが、定期的に印刷しないとノズルが詰まってしまいます。
そこで、単に印刷しても使い途がなかったりするので、撮った写真で絵はがきを印刷したりしています。
久々に、はがき用紙を買いに行ったのですが、宛名覧が有るものと無いものがあるのです。
この様なタイトルを付けましたが、もっぱら私が持っているCPシリーズの用紙の話です。しかし、各社の用紙も同様のものだと思います。
昇華型の用紙は、インクジェットのように画質にかかわる違いはなく、サイズと用途による種類だけです。
続いて、装備品の変わったこと、変わらないことについてです。
無事、初期不良交換が済みました。交換の結果、問題はなく個体不良だったようです。
気を取り直して、まずは印刷例です。スキャナで取り込んでいるので実際の色とは少し違いますが、傾向や違いは見て取れると思います。
私が最初に買ったインクジェットは、とても写真画質と呼べるものではなく、デジカメを買って写真画質のプリンターが欲しくなって、昇華型コンパクトフォトプリンターのCP-300を買い、今まで使っています。(その後結局、インクジェットも買い換えることになりましたが)
USBメモリタイプのシリコンHDD(容量16GB)が発売されました。
シリコンディスクというのは、磁気媒体の代わりにRAMなどの半導体を使用した記憶装置です。
HDDと較べれば、サイズ、静音、発熱、省電力、転送速度、耐衝撃とあらゆる面で期待できます。
最近、家の近くで光ケーブルの工事をしています。
電話線や電線と違って何日もかかっています。
電源交換に至った経緯ですが、
もったいない症がたたってHDDが増えたため、ケースフロントに3000rpmのファン(32dB)を取り付けたのですが、これがうるさくて2000rpm、20dBにすぐ付け替えました。
不思議なことで、今まで気になっていなかったことが気になる様になります。後ろの方も黙らせたいと思い、電源交換です。
製品を販売するメーカーと、実際に製造しているメーカーが違うことがあります。これをOEM関係といいます。
現在、軽自動車だと日産の車はスズキや三菱製、マツダはスズキ製です。
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