室内のホワイトバランスは難しい
特に、会議室やホールのような間接照明のある複雑な光源下で、さらにストロボ(フラッシュ)を使うと、オートホワイトバランスでは当てになりません。
そこで、RAWで撮影して、ホワイトバランスを後決めしているのですが、1枚ずつ合わせていると捗りません。
DPPで、効率よく現像する方法を探っていたのですが・・・。

特に、会議室やホールのような間接照明のある複雑な光源下で、さらにストロボ(フラッシュ)を使うと、オートホワイトバランスでは当てになりません。
そこで、RAWで撮影して、ホワイトバランスを後決めしているのですが、1枚ずつ合わせていると捗りません。
DPPで、効率よく現像する方法を探っていたのですが・・・。
先日湖岸を通ったときに、チラッと目に映った風景を撮りに行ってみました。
私が好きな写真家を一人上げるならば、「小川勝久」さんです。
作品が好きだというのもありますが、仰ることに共感できるというのが理由です。
明日から「デジタル一眼レフ風景撮影術入門」の再放送が始まります。
教育テレビの「趣味悠々」って、結構良いんですよ
。他のテーマでも、出演者が楽しんでいるのが、よくわかるからでしょうか?
8月5日、久しぶりに「長浜・北びわ湖大花火大会」へ行ってきました。
以前にコンパクトデジタルカメラで、撮影に挑戦したことがあるのですが、今回はデジタル一眼レフです。
以前、コンパクトデジカメで挑戦した「夜桜撮影」に、デジタル一眼レフで再挑戦してみました。
「マニュアル操作」、「マニュアルモード」となると、ちょっと難しくて取っつきにくい感じがしますが、そんなこともありません。
いろいろ悩んだ挙げ句、キャンペーンに惹かれてトキナーの魚眼ズームレンズ、「AT-X 107 DX」を買いました。
手を出す順番を間違えているような気がしますが?
イルミネーションのような夜景では絞りの設定を変えると、ボケ味以外にも表現に変化が現れます。
三脚立てて、設定を変えて撮ってみました。
まずは、何が言いたいのか想像してみてください。
コンパクトデジタルカメラは、デジタル一眼レフに比べてあまり背景がボケないわけですが、
条件の1つ「撮影者と被写体の距離が近い」を満たすことが出来れば、ボカすことが出来ます。
それはつまり、マクロというわけです。
今日は天気も良いので、フラフラッと散歩がてら、秋らしいものを探してみました。
ズームレバーに指をかけるとき、それはどんな時でしょう?
もう少し大きく被写体を写したい、あるいは、もう少し小さくフレームに上手く納めたい、そんな時ではないでしょうか?
このような目的でズーミングすることを、俗にトリミングズームと言うそうです。
(最近は何か違う使われ方がされているようです?)
写真が上手くなるための第一歩は、背景を意識することではないでしょうか?
永源寺へ紅葉を観に行ったときの事です。
ここでは三脚の使用が禁止されているのですが、受付で注意されても、通り過ぎたらすぐにまた三脚を取り付ける人たちを見たことがあります。
最後は夜の「総踊り大会」。
7時から9時まで、個人賞あり、団体賞(町割り組対抗)ありです。
午後からは、「浦安の舞」と「子供相撲」の奉納です。
例祭の本日は、行事が盛り沢山です。
まずは午前中の子供神輿から。
この週末は秋祭りです。
今日は宵祭り、青年神輿からスタートです。
今日は地蔵盆、フラッシュ(ストロボ)を使わず高感度、手持ちでスナップ写真を撮りました。
実は動いている被写体を撮ったことがほとんど無いのですが、「ポン操大会」はいい機会、それにEOS 30Dは5コマ/秒の撮影が可能な中級機、ちょっとひと味違うところを見せてくれるはずです。
無事、ポン操大会も終わりました。写真もかなり撮りましたが、こういうイベントで撮った写真は賞味期限がある様に思います。
デジタルカメラでなければ、絶対に挑戦しない被写体の1つが花火です。
最近のデジカメは花火モードを備えているものもあるようですが、一般的な夜景モードはスローシンクロ撮影を想定しているの場合が多いので、花火の撮影に適しているとは言えません(フラッシュの自動発光、オートゲインアップなど)。
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