2つの改行の違いを知っていますか?(ワープロ)
自分なりの文章の整え方がまとまったならば、それをスタイルセットなどの高度な編集機能に適用していくことで、同じ種の文章を効率よく整られるようになるわけですが、そのためには2つの改行の違いを知っておかなければなりません。

お気に入りのブラウザを見つけてください。
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自分なりの文章の整え方がまとまったならば、それをスタイルセットなどの高度な編集機能に適用していくことで、同じ種の文章を効率よく整られるようになるわけですが、そのためには2つの改行の違いを知っておかなければなりません。
ごく簡単な文章、挨拶文や案内文ならば、高度な編集機能を使うよりも、ごく単純な機能のみで作成した方が簡単に整えることができます。
自分なりの整え方を身につけた上で、高度な編集機能に応用していく方が納得のいくものになります。
これは部員向けに作ったものですが、転載します。
Office 2010に添付されるフォントで、「HG丸ゴシックM-PRO」「HG明朝E」「HGゴシックE」「HG創英角ポップ体」「HG創英角ゴシックUB」の5書体が、JIS2004対応になっているそうです。
MSがOffice 2010で日本語フォント環境を強化
また、「一太郎2011 創」に添付される、モリサワフォント「リュウミン」「新ゴ」も、JIS2004対応です(ご指摘をいただきました)。
誤って削除してしまったデータ、例えばごみ箱から削除した、リムーバブルメディアから削除したデータでも、復元することができます。
しかし、事前にいくつか知っておかなければいけない条件があります。
バックアップの目的に合わせて考えなければいけないのが、バックアップメディアを何にするのかですね。
それぞれの特徴を知った上で、適・不適を判断しなければいけません。
一言でバックアップを取ると言っても、取る対象の範囲、頻度などなど考え方はいろいろあります。
ようやく、ブルーレイレコーダーへ買い替えました。
W録の下位モデル。
今までの使い方からすれば100時間以上録画できればいいので、3倍モードで録れば500GBでOKです。
最近は個人向けのレーザープリンター(LBP)がでてきていますが、今回は主に業務用の話。
上位機種になるほど多くのプリンタフォントを搭載しているのですが、場合によっては文字化けの原因になります。
インクジェットプリンター(IJP)でよくあるトラブルと言えば、やはりノズルの目詰まりでしょうが、その他にも、他のタイプのプリンターと比べて気を付けなければいけない点がいくつかあります。
最初に買ったインクジェットプリンターは、キヤノンのBJ F600。
写真画質にはほど遠く、デジカメを買ったこともあり、昇華型を追加購入。
しかし、BJ F600が完全な寿命を迎え、大きなサイズも扱いたくて現在のエプソンPX-G5000に買い替えました。
そんな経緯から、顔料系と染料系の違いなどを。
デジカメの中にはテレビに出力して再生できるものがありますが、この時PCの画面とは色味が違って見えます。
画面の明るさが違うというのもありますが、この違いの要因の一つが「色空間」の違いと言うヤツです。
Windows7では、新しい共有の手段として「ホームグループ」があります。
XP Homeから比べると随分良くなっていますが、その中心は標準の共有の方法そのものと変わりないようです。
Windows標準の共有方法で、アクセスを制限する例を試してみたいと思います。
実際には、もっとシンプルに済むと思いますが、共有アクセスをよく知るための、ローカルユーザーと違う複数のユーザーがネットワークからアクセスすると仮定してみます。
ユーザーアカウントの管理に関しても、「Home Edition」などには制限があります。
しかし、コマンドでは外のエディションと同等の操作ができ、同様の注意が必要です。
先日、さぁ記事を書こうと思った矢先、異音と共にニューPCがダウン。
慌てて、メイン電源を落とし、蓋を開けてみるも原因がわからず、あえなく、本日入院しました。
久々にアイコンなんかを作ってみたりして、ついでにファビコンを設定してみました。
アドレス欄の左側に現れる、あれです。
Webでいろいろなアイコンが公開されてはいますが、含まれているサイズが少ないなど不満があるなら、いっそ作ってしまいましょう。
コンピューターに「リムーバブルディスク」として認識されるものは、いろいろとあります。
カードリーダーやUSBメモリも同様に表示され、判別し易くするにはちょっと工夫が要りますね。
外付けのカードリーダーがあるのでいいかと思っていたのですが、やはりあった方がいいと思い直し、内蔵型のカードリーダーを追加することにしました。
ショップがそう近くないこともあり、ちょうどポイントを使い切れるということもあります。
ブートマネージャーに何らかの問題があり、起動不能になった時のために、従来は緊急起動用のFDを作成しておくことがありました。
特にマルチブート環境などでは、必需品です。
しかし、現在はFDが無い環境も多いので、代替としてUSBメモリなどを使用する方が現実的です。
アクティブなプライマリパーティション(Cドライブであることが多い)には、最低限ブートファイルが必要なわけですが、具体的にどのようなファイルなのかという話です。
「フォルダー オプション」で、「隠しファイル」と「システム ファイル」を表示する設定にしなければ、見ることが出来ません。
「PowerShell」で、「BCD」の編集をしてみようと思ったのですが、どうも上手くいきません。
MSConfigを見ていたら、「ブート詳細オプション」で「最大メモリ」が制限されていました。
おかしいなと思いつつ解除すると、起動不能になってしまいました。
結論から言ってしまうと、「BUFFALO RAMDISK ユーティリティー」によって制限されているようです。
NT6系のWindowsでは、ブートマネージャーがNTLDR(NT Loader)から、Windows Boot Manager(WBM)に変更されました。
ブート構成情報もテキストファイルの「BOOT.INI」から、バイナリファイルの「BCD」に保存されるようになり、編集にはBCDEditコマンドを使わなければなりません。
EasyBCDなどソフトでも編集できますが、MSConfig(システム構成)と組み合わせれば、例えばセーフモードを追加する程度なら、BCDEditでも十分です。
NT6系では若干変わったディスク管理ツール。
基本は変わらないので、おさらいです。
用紙が切れたので買い置きの封を切ってみると、あれ?何か変わってる。
キャノンのコンパクトフォトプリンター、CPシリーズのポストカード用紙(KP–36IP)の仕様が、いつのまにか変わっていました。
レコーダーをそろそろ買い替えたいなぁと思って、型落ちを狙っていたのですが、新機種の詳細がわかってきて、ムムムッ。
たまにしかログインしないので気付かなかったのですが、ブラウザOperaでリッチテキスト(WYSIWYG)編集が出来るようになっていました。
「LISMO Port」を新PCに導入、携帯電話を接続したところ、ユーザー情報を登録できません。
「ほかの 3 台の機器に登録済み」というメッセージが・・・。
ドライブ類の添付ソフトのサポートは、供給ソフトメーカーに丸投げな場合が多いのです。
しかし、今まで気付かなかったのですが、I-O DATAのドライブ添付ソフトの、Windows 7対応バージョンが同社サポートサイトで手に入るようです。
昨日、「ITホワイトボックスⅡ」を見て、予想外なところで「JPEG 2000」が生き残っているのを知りました。
ちょいちょい使うことがあるコマンドプロンプトですが、コピペのやり方がGUIと違っていて戸惑います。
いやぁ~、次から次へと新技術がでてきますね。
日立のテレビは、「スリムブロックLED」と言う方式を持ってきました。
エッジライト型の技術で、直下型の欠点を補っているそうです。
「Windows 7」は64ビット版を導入したこともあり、「XP Mode」を導入しました。
「XP Mode」では、32ビット版 Windows XP Professional SP3が利用できます。
要件は緩和されましたが、仮想化技術(Intel VT、AMD-V)は有効にしたほうが、パフォーマンスが良いそうです。
本体が組めたら、真っ先にやらなければいけないのが、BIOSの設定です。
中には、後から変更するとOSが起動不能になるものもあるので、インストール前に一通り見直しておく必要があります。
メモリが怪しいと疑うならば、メモリ診断ツールでテストすることができます。
噂どおり「i7 870」が7月中旬に値下げされ、「860」と同等の価格になりました。
「880」の方はOEMのみで、リテールBOXの発売はないようですね。
と言うわけで、お盆前に1台組むことにしました。
調べてみると、8年半ぶりのPC更新です。
話題の「iPad」、イメージ的にはアップル版ネットブックのように思っていたのですが、フラッシュを再生できないなど、それ以下のようですね。
もののついでで、シャープの「クアトロン」を見てきました。
既存の液晶テレビとは、明らかに違う画質でした。
駒野選手の母に謝らせた…誤情報炎上、批判殺到すぐ修正
「Twitter」の最大の特徴は、即時性にあると言われていますが、それゆえに最もリスキーなメディアとも言えそうです。
キーボードを先送りしたので、チルトホイール付きのマウスを1つ新調したのですが、このホイールによる水平(横)スクロールは、使えるソフトがかなり限られるようです。
自作した当時は、キーボード何て使えりゃいいと思って、超安物を使っていました。
しかし、やはり宜しくないと思うようになって、メカニカルキーボードへ買い替えたのですが、これもイマイチ。
いっそ、ドンと奢ってやろうと考えています。
JavaScriptでページの書き換えを実現するのが、DOMなワケですが、ここでもIEは、W3C準拠が遅れているそうです。
JavaScriptで正規表現を使った文字列の検索をやってみたのですが、今一つよくわからないと言ったところ。
そこで、ある本に載っていたテストするページを作ってみました。
前回のスクリプトを、外のスクリプトで関数に同じ名前が使われていた場合を回避するために、関数をローカル化してみました。
設置した文字サイズを変更するスクリプトについての解説。
ただ、まだ改良の余地はあるので、そこは踏まえていただきたい。
このブログに最適化してあるので、汎用性もなし。
文字サイズを変更できるスクリプトを設置してみようと思ったのですが、意外と難しく、なかなか思うように動作してくれませんでした。
ボタンの設置自体はさほどでもなかったのですが、設定をクッキーに保存してやろうとすると、いろいろ気を付けなければいけないことがでてきました。
ちょっと前から気にはなっていたので、改めてニュースを拾ってみると、
総務相の有織者懇、“光の道”議論大詰め-NTT対ライバル各社
NTT光回線、維持か分離か ライバル社と真っ向対立
電力系通信6社、NTTの光回線別会社化に反対
NTT光分離、総務相「年内に結論」 孫社長に配慮?
なんて書くと「今頃気付いたの?」と言われそうですが、音楽アーティストのページへ行くと、PVが埋め込まれているのを見かけるのですが、これがYouTubeの公式チャンネルに上げられている動画なのですね。
ブラウザ「Opera」の特徴と言えばとにかく軽快、低スペックなマシンでも問題なく、複数のページを一気に開いても変わらないのが良いところ。
良くも悪くも、バージョンアップの度に新しいブラウジングスタイルを提唱してくれます。
そこで、個人的なカスタマイズの例を一つ。
さる3月4日、「IE6の葬儀」が行われたそうです。
一方、IE9のプラットフォームプレビューが公開されています。
長いアドレスを人に教えるときなど、便利な方法の一つがQRコードによる方法です。
フリーソフトで簡単に作ることができますが、ちょっと悩ましいのがキャリアによる違いです。
PC上でちょっと辞書引きしたいときに、「ドクターマウス」は便利なソフトなのですが、何分すでに販売が終了しています。
これと同様のフリーソフトに「Lingoes」というのがあることを知りました。
WEB上ではだいぶ自動翻訳が一般化してきましたが、英語→日本語のような文法に大きな差がある場合、ちんぷんかんぷんな結果になることも多いというのが現況です。
例えば、英語の基本教育を受けている方なら、一つ一つの単語の意味をひろった方が早く正解にたどり着けるかもしれません。
そんな時、役立つサービスがあります。
個人的に再販してほしいソフトの一つが、オンマウスで辞書引きできる「ドクターマウス」です。
ATOKと電子辞典を持っていれば、限定的ながら「Office連携ツール」によって同様なことが可能になります。
これを、IE以外のブラウザでも使用可能にする方法があるようです。
詳細なデータを分かりやすく得られて調法していた、アクセス解析「Research Artisan」がサービスを終了するようです。
今まで「インターネットラジオ」と言うものはありましたが、独自番組を流すもので、いわゆるラジオとはちょっと違うものでした。
一方、ラジオ放送をそのまま配信する「IPサイマルラジオ」というものがあるそうです。
すでに、コミュニティFMが配信する「SimulRadio」がありますが、大手民放ラジオ局が「radiko」で試験配信を始めたそうです。
セパレート携帯なんてのが登場しましたね。画面を見ながら通話ができるのがメリットだとか。それって、BluetoothでもOKじゃない?
それはさておき、FMラジオ付きの製品DRC-BT60が発売されました。
単にFMラジオが付いただけではなく、今までの製品よりも高機能になっています。
昨年末あたりからはじまった、携帯のWi-Fiにフェムトセル。
どちらも他社回線を利用するのに、課金は携帯のパケット料金、丸々なのだそうです。
いつの間にか登録されて舞い込んでくる、楽天のメルマガにはうんざりさせれられています。
ネット上をザッと見渡せば、同じ悩みを抱えている人は少なくない様子・・・。
最近、Webの技術を応用したIMEが公開されています。
いずれもベータ版ですが、Social IMEについで、Google 日本語入力、同時期にBaidu Typeなど。
昨年のシャープに続いて、パナソニックも、2番組同時にAVC録画できるレコーダーを発売しました。
今までの機種は、ダブルチューナーではH.264/MPEG-4 AVCで長時間録画できるのは1系統のみでした。
これが2系統で同時に可能となると、利便性がかなり違ってきますね。
撤退するのは国内販売だけだそうですが、技術開発が価格競争に敗れ去っていくのは寂しいですね。
アナログ放送は2011年7月に終了するわけですが、私に言わせれば「まだ1年以上もあるじゃない?」
挿しっぱなしでも気にならないのが売りと言う、はみ出し5mmのマイクロUSBメモリを使っているのですが、ちょっと難点があるように感じています。
挿すUSBポートによっては、どうも上手く認識してくれません。
Webで気になる内容を見つけたら、スクラップ(HTMLで保存)することは良くあるでしょう。
Workshopを使って、たまったWebスクラップをHTML Helpにまとめてしまおうというわけです。
ソフトの使い方が分からない、そんな時に開くのが、お馴染みのヘルプファイルですが、いくつかの種類があります。
このブログを書くのにも利用しているのですが、ブログエディター「xfy Blog Editor」の提供が終了してしまいました。
以前、WindowsにはCAB圧縮ツールが付属していることに触れましたが、最新の7にも全く同じものがありました。
そこで、その「IExpress」の使い方をメモ。
NT6系のWindowsで新しくなったエクスプローラーに関して、気付いたことを書き留めておきます。
NT6系Windowsでは、ユーザーフォルダーの場所が、NT5系と違います。
「My Documents」などだったら、「ドキュメント」などだと見当がつきますが、アプリケーションの設定を置くフォルダーの見当がつかない。
Mac miniにも「xfy Blog Editor」を入れてみようと目論んだのですが、残念ながら動作環境が得られませんでした。
マイクロソフトのマウスとトラックボールを使っているのですが、ドライバソフトは未だにIntelliPoint 4.1を使っています。
と言うのも、理由があって・・・。
大容量のメモリが使えるようになって、再びRAMディスク注目されるようになっています。
フリーのドライバなどもありますが、インストーラー無しでは新しいハードを追加できない最近のWindowsでは、なかなか難しいところがあります。
ところが、大手の2大周辺機器メーカーがソフトを公開しています。
ただし、これが要因となるトラブルも多いので、注意が必要です。
S101H用の7対応ドライバが出揃ったので、構成がほぼ同じS101に導入してみました。
OSをすでに準備したので、デスクトップPCはまた自作する方向になるわけですが、いつにするかは思案中です。
というのも、現在インテルのCPUは過渡期にあるからです。
XPでは初めこそ非常に高速に起ち上がるものの、使い続けているとSSD特有のプチフリが頻発して耐えられなくなります。
S101でWindows 7のRC版を試用して、明らかにこれが軽減されることが分かりました。「7」はSSDをSSDとして扱う最初のWindowsです。
そこで、本格的に導入することにしました。
RC版の試用では特に大きな問題もなかったので、Windows 7のアップグレードパッケージを購入したのですが、いざインストールをはじめると、プロダクトキーの入力で蹴られてしまうという事態になってしまいました。
その原因は、従来のアップグレードパッケージと同じつもりでインストールしたのが問題だと分かりました。
最近どうもBBルーターが不調です。
どうも、DHCPサーバー機能が正常に働いていない様子。
セカンドメールアドレスとして、フリーのWebメールを用意しておくと便利なのですが、いつも使用しているメールソフトで受信できれば、整理もしやすいものです。
今まで「Jupiter5」というソフトを使っていたのですが、使い続けるのが難しくなってきました。
国内の主要メーカーで、唯一ブラウン管事業続けてきたパナソニックが撤退するそうです。
ブラウン管自体は、まだ無くならないそうですが、一つの節目ですね。
「どこでもネット」なんて言われる昨今ですが、実際はインフラが追いついていなくて、特にうちのような田舎じゃほど遠いというのが現状です。
そんな中、ケイ・オプティコムが「国内最大級となる約3万箇所のアクセスポイントを関西一円に展開する公衆無線LANサービス」を開始するそうです。
やはり、OSの寿命は気になるところです。
「Windows 7」に関しては、「Vista」に順した体系なのだと思っていたのですが、調べてみると。
最近、セキュリティソフトのCMを、やたら見るような気がしませんか?
ついに、MSが無料ウイルス対策ソフト「Security Essentials」の提供を開始したそうです。
「Windows7」の予約が開始されました。
ホームページに「Picasa ウェブアルバム」のスライドショーを埋め込もうと思ったのですが、埋め込みのソースには「embed」タグが使われています。
「embed」タグは、規格外の要素。
できたら「object」タグで何とかならないかと、調べてみました。
SVG画像をobjectタグで埋め込む場合、ちょっと面倒なのがSVG画像とオブジェクトフレームのサイズ合わせです。
これは、SVG画像を作成するときに少し手を加えることで、不要にすることができます。
「ブログだからしょうがない」と言う部分はあるのですが、最近ブログでも(X)HTMLの正しい文法か注意した方が良いと思うようになりました。
特に本文よりも、ブログパーツ類です。
FDDメーカー各社、生産撤退の動き加速-四半世紀の歴史に幕
赤リンク「ついにか。」と言うのが、第一印象。
前にもこのようなニュースを見た気がしますが、今度は本格的に終了でしょうか?
「windows 7」の参考価格が発表されました。「VISTA」より少し安いそうです。
「Windows 7」の発売日が、2009年10月22日に決まったようです(国内はまだ未定 国内も同日に発売)。かなり前倒しされるようです。
メールでもできる限りテストして欲しいとのことですし、「S101」のハードウェアに関して少し試してみました。
またまた、安売りがあったので、「やっぱりあった方が良いな」と思っていたポータブルDVDドライブをネットブック用に買いました。
スタイルシートでもっとも難しいものの1つが、ボックスレイアウトではないでしょうか?
それ以前では、便利だが欠点もあるフレームセットや、崩れないレイアウトが可能だが本来の目的とは違うタグの使い方をするテーブルレイアウトが使われていました。
しかし現在は、タグは文書構造を明確にするために、レイアウトや装飾はスタイルシートに切り離されるようになっています。
そこで、ボックスレイアウトのテンプレートをいくつか作ってみたので、公開します。
ドコモが「パケ・ホーダイ ダブル」の月額最低料金を490円に値下げ。
これにソフトバンクが追随し、auは月額最低料金が390円の「ダブル定額スーパーライト」を新設するそうです。
でもねぇ~?、これで値下げ合戦と言えるのかいな?
「Firefox」の「Prism」というアドオンを利用すると、ブログ編集画面をブラウザから独立したアプリケーションとして使用することが出来ます。
ブログ編集画面はAjaxなWebアプリケーションではありませんが、いくつかの利点があります。
5月4日にマイクロソフトから、「Windows 7 リリース候補に関するお知らせ 」というメールが来ました。
「Windows 7 」のリリース候補 (RC)が、5月5日から一般に公開されています。
今度のRC版は、ダウンロード回数やプロダクト キーの数に対する制限がなく、6月30日まで提供されます。
2番目(既婚)の弟が「2台目に新しくデスクトップパソコンを買ったので、ハブを譲ってくれ」と電話してきました。
「ハブでいいの?」確かYahoo! BBだったはず。
ちょっと調べてみると、モデムによって必要なのが、ルーターかハブか違うようです。
とりあえず、両方持って行ってみるしかないか。
Bluetoothのドライバとセットになっている管理ソフトのことを「Bluetoothスタック」と呼ぶそうですが、これがメーカーによってずいぶんと様子が違います。
そこでちょっと比較してみました。
年度末の処分セールで安かったので、Bluetoothアダプタを買いました。
(「CG-BT2USB02CB」が1000円、「CG-BT2USB01CB」が1500円)
用途はよく考えていなかったのですが、そういえばコンパクトフォトプリンターで使えたんじゃなかったかな?
WEBデザインは、タグの属性によるレイアウトから、スタイルシートによるものへと移行してきました。
しかし、覧る立場から書く立場になると、面倒なことに直面することになります。
ブログのカスタマイズも、これに違いません。
「Internet Explorer 8」の情報を探していて、次のような情報を見ました。
webdevクライアントとしてのIE8について
そういえば、他にも思い当たることがあります。探してみると、
Windows シェルから Internet Explorer 7 の分離(機械翻訳)
IE7以降では、シェルから切り離されるているのですね。
3月20日、IE8の正式版が公開されました。
IE7はやたらとフリーズしました(うちだけかと思っていたら、そうでもないよう)が、安定性、処理速度ともに改善されているそうです。
無線ルーターの設定をまとめてみました。
ブロードバンドルーターの設定は、ウェブブラウザから設定画面に入ることができます。
CDにメーカーの設定ツールがありますが、結局IEを経由してこの画面を呼び出しているだけで、回りくどいし無駄のものは入れたくない。
ブラウザアクセスで設定すれば、ルーターがどんな機能を持っているかを知ることもできるし、トラブル時の設定見直しもしやすいのです。
弟が「PSP」を買ったようで、無線LANを使いたいと言い出しました。
「S101」も内蔵していることですし、導入を検討することになりました。
新しいファミリーが増えたので、改めてLAN(ローカル・エリア・ネットワーク)について調べてみると、「あれ?そうだったかな」と言うことがありました。
また、7(おそらくVISTAも)では、その管理方法がずいぶんと変わっていて、「今までのセオリーが通じないのかな?」と思ったのですが、基本的な部分は変わってはいないようです。
以前は、Windowsは「NetBEUI」、Mac OSでは「AppleTalk」といった通信プロトコルが使われていましたが、現在はインターネットと同じ「TCP/IP」を使う「Microsoft Windows Network(イントラネット)」がデファクトスタンダードです。
その他のOSも、Sambaなどのソフトを使うことによって、これに参加することができます。
実際には「TCP/IP」上を、各プロトコルが流れるそうですが、私はそこまでは詳しくありません。
レコーダーが修理から帰ってきました。
費用を予想よりもちょっと高く2万円ぐらい。
デジタルハイビジョンレコーダー(ブルーレイ)に買い替えるという選択肢もあったのですが、もう少し待ちたい懸念があるのです。
「S101」には「Bluetooth」が搭載されています。
そこで、手持ちの機器、ワイヤレスオーディオレシーバーと携帯電話で何ができるのか、試してみました。
「S101」のSSDを半分こにして、「Windows 7」をインストール、デュアルブートにしてみました。
「S101」のようにカスタムインストールできないパソコンで、パーティションを分けるには専用ソフトが必要になります。(VISTAでは、OSで可能だそうですが制限があるようで)
この手のソフトはリスクが付きもので、最悪、既存のOSが起動不能になることもあります。
バンドル版の「Partition Magic」を使って、トラブったことがあります。このソフト最新版が手に入りにくく、販売元もころころ変わって・・・。
そんな時、便利なのが「Gparted LIVE」です。
SDHCカードを、現在のカードリーダー挿してみたところ「あれ読めない」、そう言えばカードリーダーもSDHC対応でないといけないんでしたね。
1つ新調しました。
ジャストシステムの製品に興味のない人にも、ここが提供するビューアには使いでがあります。と、前置きしておいて。
すでに一回出動(データ交換のために初期状態で)している「S101」ですが、まだ自分使用にカスタマイズできていません。
「XP Home Edition」は、「XP Professional」と違って、「セーフモード」でしかできないことがいくつかあります。
そこで先ずはと、「セーフモード」で起動しようとしたのですが、途中から通常モードで再起動してしまいます。
これは困った。
先日、ハードディスクレコーダーに録画していたデータが、すべて消えてしまいました。
「異常があるので、録画も再生もできません。」というメッセージ。初期化してみましたが、現象が再現されます。
こりゃだめだ
。
資金もできたし、「そろそろ買っちゃおうかな」と思った矢先、新たなニュースが次々と飛び込んできています。
(実は、明日までのキャンペーンがあったので、すでにポチッと押しちゃっているのですが)
「Vista」に標準搭載されている「ClearType 」対応の「メイリオ」というフォントが、XPでも使えるようになっています。
後ればせながら、使ってみた感想なのですが・・・。
9日から次期Windows、「Windows 7」のベータテストがはじまりました。(日本サイトは13日から)
「W62CA」は「Bluetooth」対応、弟が使ってるのもあってヘッドセットが欲しいとは思っていたのですが、機器が結構高価。
しかし、あるネットショップのポイントがかなりたまっていたので、それを使って購入することにしました。
前々から「ノートパソコンが欲しい」とは思っていたのですが、私が欲しいのは省スペース目的のフルスペックノートではなく、気軽に持ち歩けるモバイルノートの方です。
かつてはA4ノート、B5ノートと言ったものですが、液晶サイズの拡大に伴ってサイズは大きくなるばかりで、
現在12インチが主流のB5ノートも、実際はA4(297×210mm)に迫るサイズです。
新しい「KCP+」機種になって、対応ソフトも「au Music Port」から「LISMO Port」へと変わりました。
見た目は似ているものの、ソフトの構成や機能はずいぶん違います。
いっそ全く似てない、紛らわしくない名称にすれば、と思うくらいです。
ヘルプブログによると、更新の通知先が増えたようですね。
「Google Chrome」リリースの目的の一つが、自前のWebアプリ(Ajax)実行環境の提供だそうです。
Googleがブラウザ「Google Chrome」をリリースしたそうです。
Google以外のサイト内検索が可能なサービスで、ブログ内検索ボックスを作ってみました。いくつかのデータ名さえわかれば、どのサービスでも作成可能です。データ名は検索結果のアドレスから推測できます。
最初、TypePadウィジェット で探したのですが使い物にならないことが分かり、ブログ内を検索する検索ボックスを作ることにしました。
とりあえず利用するのはGoogle、方法としてはいくつかあるようで、いろいろ試してみました。
eoの皆さんのブログを見ていて、気付いたことをちょっとだけアドバイスします。
ひとつはRSSフィードに関して。
新ブログでは、かなり自由に画像を並べることが出来ます。
ヘルプの 画像アップロードのコツに複数の画像の並べ方がありますが、この並べ方を実現するために、このような手法を用いる必要はありませんね。
そこで、いろいろな並べ方を考察してみます。
画像の修正作業でひっかった所が出てきたので、その発生条件を書きます。
少々難しい条件なので、そうそうは発生しないとは思われます。
以前のブログでは、記事のリンク(aタグ)にはすべて、target属性(target="_blank")が付けられていました。
新サービスでは、これが無くなっています。
新サービスでは、画像のアップロード制限が無くなったのが良いです。
しかし、自主規制はした方が良さそうです。
いよいよ、本格的にこちらで書きはじめます。
前のサービスと比べると、書き方もだいぶ変わりました。
ワープロライクな「WYSIWYG編集」は、便利なところもありますが、戸惑うところも。
ブログのデザインをカスタマイズするときに、スタイルシートで使うセレクタを調べるには、ページソースと睨めっこする事になるのですが、そんな時はブラウザの「WEB開発ツール」が便利です。
「カスタムCSSを編集」で気付いたことをいくつか。
新サービスは、「印刷スタイル」が用意されていますね。
今度は自前で用意しなくて良いかな?(そんなことやってるのは私ぐらいかもしれません。)
スタイルシートの読み込まれる部分を見ると、上書きは容易な気がします。
「カスタムCSS」は、コメントアウトされたテンプレートが用意されています。
でも、まだそこまでたどり着けていません。
Operaの特徴として、「バージョンアップごとに新しいブラウジングスタイルを提唱する」ことがあります。
これには賛否両論ありますが、今回は、前バージョンの「スタートバー」を捨て去り(カスタマイズで元に戻せます)、「アドレスバーから、ブックマークや履歴の検索」が可能になりました。
これはなかなか便利です。
「Opera 9.5」がリリースされました。全体的にパフォーマンスが改善されています。
これを機会に、各ブラウザをテスト アンド レポートします。
XP SP3のインストールに失敗して、修復インストール(インプレース アップグレード)をした結果、自動更新(Windows Update)が失敗する様になっていました。
その解決方法をようやく見つけ出せました。
またまた新聞で気になった話なのですが、「有機ELの32型テレビ、10年に液晶より安く登場?」という記事。「思ったより早いぞ」と言う感想です。
一昨日、新聞を読んでいたら、「12日、常用漢字に新たに加える可能性がある候補の素案が公表された」という記事を目にしました。
今年は見送ろうと思っていたジャストシステム製品のバージョンアップですが、気になる機能があったのでする事にしました。
その一つが「Office 2007」にはまだ実装されていないと言う、「一太郎2008」の「異体字切り替え」機能です。
このデジタル時代に今更と思われるかもしれませんが、漢和辞典を買うことにしました。
というのも、最近の漢和辞典は文字コードが載っていたり、(電子辞書は、書籍から載せるため)電子辞書より情報が新しく量も多いからです。
最後に、ソフトにバンドルする代表的な和文フォントで、私の知るところでは、
ソフトをインストールするメニューをカスタムにしたり、
「フォントインストーラー SAKURA」を使って、インストールディスクを検索すれば、インストールされるフォントを調べられますが、それでも分からないものがあります。
フォンとの一覧を表示してくれるソフトは色々ありますが、もう少し詳しい情報を得るならフォントインストーラー SAKURAです。
昨年の暮れの大掃除で、テレビアンテナも直したのですが、意外な落とし穴に気付くことになりました。
私のBSチューナーは上手く「電源供給」ができず、他のチューナー(またはテレビ)ので電源が入っていないと写らなかったのですが、その原因が判明しました。
WEBでよく扱われるグラフィックデータには、いくつかタイプがあり、必要に応じて使い分けることになります。
本文に使う「和文フォント」は、
印刷物には「明朝体」、ディスプレイ等には「ゴシック体」が適していると言われ、
その他のフォントは、見出しなどに装飾目的で使うのが基本とされています。(このことは何度か取り上げました。)
「欧文フォント」でも気を付けないと、判別不能なることがあります。
今朝の新聞記事に、
2008年01月10日 朝日新聞
「.jp」→「.日本」 HPアドレス、09年にも可能に
という記事がありました。
今年も押し迫って来ましたので、一足お先に投稿をお休みしたいと思います。
お休みの間にPCも大掃除、ブログのアイデアも整理し直したいと思っています。
ブログのアイデアをまとめるのに、私はアウトラインプロセッサを使っています。
相変わらずIP電話への移行のお誘いを頻繁に受けるのですが、私のような個人事業主では簡単には移行できなのが現状です。
ハイビジョン映像圧縮方式の本命ともいえるH.264(MPEG-4 AVC)コーデックを搭載した、ハードディスクレコーダーが続々と発売されるようですが、
(「ハイビジョン4倍撮り」とコマーシャルしているヤツですね。)
「昇華型プリンター」を持っていることもあって、インクジェットプリンターではあまり写真を印刷しないのですが、定期的に印刷しないとノズルが詰まってしまいます。
そこで、単に印刷しても使い途がなかったりするので、撮った写真で絵はがきを印刷したりしています。
久々に、はがき用紙を買いに行ったのですが、宛名覧が有るものと無いものがあるのです。
(この内容は旧ブログサービスを対象にしたものです。)
私のブログは、長文が多くなりがちです。
以前から考えてはいたのですが、印刷用のスタイルを設定してみました。
スタイルシートのクラスセレクタ(class)と一意セレクタ(id)の使い分けについては、様々な意見があるようです。
よく言われるのが、「ページ中に1度しか登場しないのがid、classはページ中に何度でも登場できる。」というもの、「これは間違っている。」という意見もあります。
詳細度(関連記事へ)による優先度を考慮して、スタイルの継承を有効に利用するのならば、このような使い分けはやはり間違っているように思います。
そこで、私なりに使い分けというか、スタイルの分類方法を考えてみました。
(この内容は旧ブログサービスを対象にしたものです。)
今回は、ブログが手狭になって来たので3カラム化。
またブログの仕様変更に合わせて、表と引用文のスタイル(CSS)を追加してみました。
アフィリエイトやめておこうかなと思っていましたが、堂々と製品を紹介できるようになったのだから、収入云々は置いといて、お薦めのリンクを貼ってみよう言うことに。
自分ブログの更新を知らせる方法に、pingの送信というのがあります。
このブログだと、更新通知(ping送信)先の設定と言うヤツですね。
予め幾つか設定されていますが、他にも送信先があるようです。
(この内容は旧サービスに関するものです。)
2007年9月5日より、仕様変更があるようですね。
タグ・スクリプトのご利用について
アフィリエイト広告のご利用について
ブログの特徴は、ホームページより誰でも気軽に情報発信できるところにありますが、他にもSEO(検索エンジンの最適化)に優れていると言われています。
CADやベクターグラフィックソフトでは当たり前の機能グリッドですが、ラスターグラフィックソフト(フォトレタッチ)やワープロソフトでも使うことが出来ます。
NT系Windowsのユーザーごとの設定は、Documents and Settings(D&S)フォルダのなかの、ユーザーごとのフォルダ(ユーザーフォルダ)にあります。
バックアップの対象を絞るために、知っておくと良いかもしれません。
フリーで使えるセキュリティソフトの多くは、企業を主な顧客としていて、評判を得るために個人(なかには個人事業主も)での使用を無料にしているそうです。
出来れば製品を買って貰いたいという思惑からか、ダウンロードページはちょっとわかりにくいことが多いようです。
ウェブサービスの中には、携帯から利用する方がより便利なものもあります。
そこで、私の携帯のブックマークをちょっと紹介。
この様なタイトルを付けましたが、もっぱら私が持っているCPシリーズの用紙の話です。しかし、各社の用紙も同様のものだと思います。
昇華型の用紙は、インクジェットのように画質にかかわる違いはなく、サイズと用途による種類だけです。
続いて、装備品の変わったこと、変わらないことについてです。
無事、初期不良交換が済みました。交換の結果、問題はなく個体不良だったようです。
気を取り直して、まずは印刷例です。スキャナで取り込んでいるので実際の色とは少し違いますが、傾向や違いは見て取れると思います。
私が最初に買ったインクジェットは、とても写真画質と呼べるものではなく、デジカメを買って写真画質のプリンターが欲しくなって、昇華型コンパクトフォトプリンターのCP-300を買い、今まで使っています。(その後結局、インクジェットも買い換えることになりましたが)
HTMLやCSSの作成に役立つサイトの紹介です。
HTMLを作成するときにあると、ちょっと便利なソフトの紹介です。
文字サイズが小さい、文字が背景に埋没している、行間が狭い、リンクが分かりにくい等々、見にくいサイトに出会うことはしばしばあります。
(結構、デザイン関係のサイトに多し。12pxのこだわりは、72dpiの旧Macでのデザインから生まれたのかもしれない?)
文字サイズが小さいのは、ブラウザの表示メニューで変更すれば、何とかなりますが、
背景や行間、リンクはユーザースタイルシートで解決することができます。
スタイルシートを上手に設定するコツは、継承(Inherit)を上手く利用することです。
しかし、ブラウザごとにスタイルのデフォルト(初期)値が違うため、そのままではレイアウトの統一が上手くいきません。
よく、人のパソコンで見ると文字サイズの表示が違うと言うことが聞かれますが、考えてみれば当たり前のことです。
なぜなら、見る環境(モニタサイズや解像度)や、その人が「ちょうど良い」と感じる文字サイズは違うものなのです。
Windowsには、モニタのサイズと解像度に合わせて表示文字サイズを調整する画面のフォントサイズ(dpi)の設定が、画面のプロパティにあります。
そもそもこれは、例として10ポイント(1ポイント=1/72インチ)の文字が画面上でも10ptになるように調整するための設定なのだそうです。
72dpiならば、1pt=1pxになります。Windowsのデフォルトの設定は、96dpiです。
(この内容は旧ブログサービスを対象にしたものです。)
このブログのデザインカスタマイズで文字サイズを変更すると、文字サイズ=smallを基本にしているためか、ちょっと不具合が起こります。
ブラウザ上でレイアウトを調整できるFirebugと言う便利なツールがあります。
スタイルシートでは、いくつかの単位が使えるわけですが、閲覧者の環境に柔軟に対応するには、相対値で指定した方が良いとされています。
現在、WEBページを書く文法は、HTML4.01かXHTML1.0/1.1のどちらかではないかと思います。
XHTMLは、HTMLをXMLで再定義したもので、より厳格に正確な書き方を求められます。
HTMLを編集するには、テキストエディタを使用するか、WYSIWYG型のエディタを使用します。
パソコンでは、テキストを編集する機会が多くあります。
テキスト(txt)意外にも、
HTML WEBページ(ホームページ)
CSS スタイルシート
js JavaScript
ini 設定ファイル、フリーソフトに多い
bat バッチ処理ファイル
eml メールファイル
csv コマンド区切りテキスト(表計算互換ファイル)
等々、その他にも数多くあります。
このブログで漢字にまつわる記事を何回か書いたのですが、
第29回東京ビデオフェスティバル「TVF2007」の大賞に「漢字テストのふしぎ」と言う作品が選ばれています。
これが、実に興味深い作品です。
「JIS X 0213:2004」で扱える文字は増えたわけですが、それでも扱えない文字や記号などは、外字で扱うことになります。
(あの「住基ネット」でも、かなりの外字が使われているそうです。)
Windowsの外字エディタで作成した外字はそのPC(パソコン)でしか使えないので、他のPCにはコンバートする必要があるのですが、NT系OS(NT4.0、2000、XP)では簡単にいかない場合があります。(記憶では、9*系では外字ファイルを単純にコピーすれば良かった)
「パソコンが扱える文字の話 その3」の補足です。
Windows2000でサロゲートペアを表示する方法を試してみました。
普通、WEBページでHTMLの規則と競合する記号(マークアップに使用する記号など)は、表示することが出来ません。
時に、2枚組のディスクケースが欲しくなります。
そんな時もっぱら、100円ショップで買ってくるのですが。
バージョンアップで、ソフトのインターフェイスが様変わりすることは良くあるのですが、これで良いのか?と思うことも結構あります。
USBメモリタイプのシリコンHDD(容量16GB)が発売されました。
シリコンディスクというのは、磁気媒体の代わりにRAMなどの半導体を使用した記憶装置です。
HDDと較べれば、サイズ、静音、発熱、省電力、転送速度、耐衝撃とあらゆる面で期待できます。
「その5」を書いたついでに色々調べていたら、「くさかんむり」って三画じゃなかったっけ?
「その5」で紹介したサイトで検索するとき、「くさかんむり」は六画(艸)にあるんです。
ekubo_yuiさんのどうしても打ち込めない漢字へのトラックバック。
この文字を例に、JIS2004の第三・四水準漢字を実際に使ってみる手順です。
現在、Windowsを更新する方法としてWindowsUpdateとServicePackがあるわけですが、
元々はServicePackはビジネス向け、WindowsUpdateはコンシューマー(家庭)向け製品の更新方法と言う位置付けでした。
気付きませんでしたがOpera9.1がリリースされていました。新たな機能はアンチフィッシング(フィッシング詐欺防止機能)です。
これでIE7、Firefox2.0、Opera9.1がアンチフィシングを搭載しました。
最近のソフトは、画面デザインをカスタマイズ出来るものが多くなっています。
テキスト(文字)を扱うソフトの多くは、デフォルト(初期状態)で背景が白いのですが、これは結構、目に負担がかかかります。
最近、家の近くで光ケーブルの工事をしています。
電話線や電線と違って何日もかかっています。
今年もやってきましたこの季節、そう花粉症です。(20年以上のお付き合いです)
数日前から悪化しました、閉まりの悪い蛇口のように鼻水が止まらなくなり、薬を飲むことに。
そこで困ったこと、この薬1日2回だったっけ、3回だっけ?
最近はメールで写真を送ろうとすると、上手くいかない場合が多いようです。
送信できるメールサイズや添付ファイルに制限があったり(よく調べてみないと見落としがち)、受信サーバーでブロックされる、セキュリティソフトに削除されるなんてこともあります。
そんな時、便利なのがインターネットアルバムなどのサービスです。
インターネットのセキュリティ情報はMicrosoftのサイトに
はじめてのセキュリティ対策
があります。他にもeoの
セキュリティ基礎知識
セキュリティ探検隊
気になるセキュリティ!
が(ユーザー以外でも)わかりやすいので、基本的なことはそちらに譲って、個人的に補足してみようと思います。
最近はパソコン以外にも、ゲーム機やHDDレコーダーなど、ネットワークにつながる機器が増えてきました。
そこでネットワークの基本的な話です。
現在のネットワークの通信プロトコルは、インターネット(WAN)もプライベートネットワーク(LAN)も、TCP/IPがデファクトスタンダードです。
通信するコンピュータはIPアドレスで管理されることになります。
アクセス解析のスクリプトはHTMLソースの上部に貼るほど正確になるますが、ページの読み込みにが遅くなります。
逆にページの下部だと精度は落ちますが、読み込みが後になるのでページ内容の表示への影響を抑えられます。
ブログのカスタマイズから、他人のブログを見て回って、アクセス解析を付けてみようかと。
興味があるのは「どの記事をホントにどれくらい読まれているか?」で、ホントに読まれているかを判定する要素として、ログで滞在時間がわかるサービスを探すことにしました。
(この内容は旧ブログサービスを対象にしたものです。)
カスタマイズしたときの一番上のリンクに関してですが、
関西どっとコム提供のブログデザインでは、背景画像で「何処へのリンクか」わかるわけですが、カスタマイズデザインでは謎のリンクになってしまいます。
「JIS X 0213:2000」から「JIS X 0213:2004」の改定のポイントは
印刷会社の多くは表外漢字に伝統的な「康熙字典体」を使用しているのに対し(印刷標準字体)、パソコンや新聞の字体(拡張新字体)が辞書や書籍と異なることが問題となっていました。
国語審議会は「表外漢字字体表」を答申、「康熙字典体」が標準となり、これに合わせてJIS漢字も改定されました。
「JIS X 0213:2004」を使用するには、
基本的にOSがUnicode:UTF-16(サロゲートペア)に対応にしている必要があります。
Windowsでは2000(サロゲートペアについては非対応)、XP、Vista、
MacではMac OS Xが内部処理コードにUTF-16を使用しています。
それ以前のOSはShift_JISです。
以前、名前の崎の字が上が立の﨑だと言われたことがあって、確かめてみると、フォントによっては表示されないことに気付きました。
以来、扱える文字について気にするようになったのですが、調べてみると色々な事情があることがわかってきました。
﨑は第3水準・第4水準漢字に含まれる文字になります。
最近、「Windows Vistaがもたらす文字コード問題」と言ったニュースが出ています。
これはVistaの問題と言うより、2004年に改定された日本語の文字コードの規格「JIS X 0213:2004(サロゲートペア)」の問題がVistaの登場で表面化してきたと捉えるべきだと思います。
パソコンの寿命について考えてみるへのセルフトラックバックです。
以前、可能性があることを指摘しましたが、
Microsoft日本法人がXP HOMEのサポート期間を延長する方針を明らかにしました。
最初に言っておきますが、私はWEBに関してあくまで素人です。
まず、ブラウザでスタイルシートを編集するのは手間がかかるので、デスクトップで編集できるようにしました。
最近のソフトはツール(機能)が増えて、必要なツールが何処にあるのか見つけるのが大変です。
効率よくソフトを使いこなすためには、ツールパレット(パレットドッキングすればツールバー)のカスタマイズは必須かも知れません。
デザインカスタマイズでの文字サイズ設定/wadachi
さんへトラックバックです。
WEBページの文字サイズをスタイルシートで指定する際、使用できる単位には絶対値指定と相対値指定があり、アクセシビリティの観点から相対値指定が勧められています。
電源交換に至った経緯ですが、
もったいない症がたたってHDDが増えたため、ケースフロントに3000rpmのファン(32dB)を取り付けたのですが、これがうるさくて2000rpm、20dBにすぐ付け替えました。
不思議なことで、今まで気になっていなかったことが気になる様になります。後ろの方も黙らせたいと思い、電源交換です。
製品を販売するメーカーと、実際に製造しているメーカーが違うことがあります。これをOEM関係といいます。
現在、軽自動車だと日産の車はスズキや三菱製、マツダはスズキ製です。
ひと言で標準といってもいろんな意味があります。
例えば、標準規格と業界標準(デファクトスタンダード)では、意味がかなり違います。
標準規格は、標準化団体で定められた規格、ISOやJISなど、
デファクトスタンダードは市場占有率の高さから事実上の標準とされるものです。
MacとWindowsでプリンタを共有したいと考えたのですが、
これがなかなか難しい。
hayagui
に詳しい情報がありました。
ポストスクリプト対応プリンタならもっと簡単なのですか。
対応しているのは業務用の一部の機種だけで、
家庭用の特にインクジェットプリンタなどではかなり難しいようです。
このブログ(旧サービス)のようにバックアップ機能がないが無い場合、
上手い方法はないかと考えて思いついたのが、
WEB巡回ツール(オートパイロット)。
調べてみると、同じことを考えている人は他にもいるようです。
どうしても自力で解決できない問題に出会ったとき、
便利なのはユーザー同士のQ&Aサイトです。
英語は苦手だけど、
読んでおきたいサイトがあったとき便利なのが、
翻訳サービスです。
片言の日本語になりますが内容は把握できます。
現在、ほとんどのポータルサイトで提供されています。
ブラウザによって、戻る・進むボタンには、隣りに小さな三角があるものとないものがあります。
IE6で私が書いたWEBページで対策が必要だったHTML&CSSのバグが、
IE7でどうなったかちょっと調べてみました。(基本的に標準準拠モードで)
表示文字サイズを調整するには
Windowsユーザーから見たMac OSの違いを上げてみたいと思います。
Macのイメージというと私には印刷業界・音楽業界のクリエーター向けという感じでした。
マウスのドラッグ&ドロップでファイルを操作するとき、
ドロップする先によりコピーになったり移動になったします。
Macを使っている方がWindows PCを使いはじめてわからないと言われたことに、
テンキー(右側の数字のキー)がアローキー(上下左右の矢印のキー)になってるというのと、
Caps Lockが効かないというのがありました。
CADとは本来、Computer Aided Design(コンピュータ援用設計)という意味ですが、
ここで扱うのは製図ツール(主に建築系汎用2D CAD)のことです。
2DのCADは扱う図形の最小単位の違いで
フリーソフトの「Jw_cad」、Autodeskの「AutoCAD」などのグループと
A&Aの「VectorWorks」(一応、花子も含む)などのグループがあります。
グラフィックソフトにはラスターデータを扱うペイント系と、ベクターデータを扱うドロー系があります。
デジタルカメラで撮った写真にはExifという情報が埋め込まれています(携帯電話のカメラでも)。
これには、撮影時のシャッタースピード、絞り値をはじめとするカメラの種々の設定値が含まれます。
HTMLの文法とよく一緒に採り上げられるのがアクセシビリティです。
このことは多くのサイトが語っているので、
詳しくはそちらに任せておいて、よく採り上げられる問題を上げてみます。
Windows初心者が必ず突き当たる問題の1つが拡張子ではないでしょうか?
Windows OSはファイルの種類を拡張子で識別します。ファイル名のピリオド(ドット)に続く多くが3文字の部分です(2文字や4文字の場合もある)。
以前、IMEで郵便番号から住所に変換できるということを記事の中で書いたのでより詳しく説明します。
この記事は、一般的な使用(積極的にパソコンの構成を変える方を除いた)をする方向けです。
パソコンの寿命はハードが壊れるときと考えていましたが、
インターネットに接続して使用するかどうかによって、違ってくるようです。
では、二つの使用環境で寿命を考えてみましょう。
わからない用語に出会ったら、用語辞典を活用しましょう。
以前センタークリックやダブルクリックによる文字の選択を紹介しましたが、トリプルクリックというのもあります。
私が出会ったExcelのトラブルと対処法を2点まとめておきます。
アドレスを扱うソフトは結構あるものです。
宛名書き(年賀状)ソフト、メールソフト、FAXソフト、携帯電話のバックアップソフト等々、これらのソフトにそれぞれデータを打ち込むのは面倒なものです。
メールで知人がよくやるのがこんなミス。
メールアドレスがかわったのを知らせるために、TOにアドレスをずらずらと、
これでは受信者全員に、自分が送った全員のアドレスを公開することになります。
インターネットに関するソフトの記事をいくつか書いたので、
今度はインターネットの入り口について書いてみます。
インターネットの入り口と言えば、ポータル(入り口、玄関)サイトです。
意外に知人に多いのが最初に教わったポータルサイト以外利用していないという人です。
書店でパソコンの参考書を買ったけど、失敗したという人いませんか?
売っている書籍は浅く広いものがほとんどです。
インターネットを駆使すれば参考書は必要ないかもしれませんが、
この記事は活字世代に贈ります。(自分の経験から)
ブラウザにはいろいろなものがあります。
Webブラウザ
How Many Browsers?
などが参考になります。
レイアウトに関して、
HTMLの文法はWorld Wide Web Consortium (W3C)が標準化しています。(この仕様を批判する声もある)参考:ウェブ標準
ブラウザに興味を持って下さった方がいたので、
自分が考えていた予定を変更して、まずは
「いきなり勧めないのには訳があるのですが」の訳を。
それは、IE以外のブラウザでは利用できないサイトがあるからです。
早めに用意したいソフトについて、
使い始めて最初にやることはなんでしょうか?
たぶんインターネットではないでしょうか。
で、早めに用意した方がよいのはメールソフトです。
パソコン初心者が意外と知らないことを少し。
仲間内でもセキュリティソフト入れたから安心と思っている人多いんですが、
忘れちゃいけないのが定義ファイルの更新です。
時期OS Vistaが発売されますが、
OSのバージョンアップのタイミングはいつがいいでしょう。
早すぎるとソフトや周辺機器の対応が出来ていないことがありますし、
安定性に欠けます。(今までのWindowsは大抵)。
今までの経験から、パソコンを買う人へ
初期ソフトの話から。
はじめて買う人はやはりメーカー製を選ばれるのでしょう。
よく「なんとの100もソフトが入ってるんです」なんてコマーシャルがありますが、ソフトは多く入ってればよいと言うことはありません。
むしろ、パソコンの本来の性能を無駄にしていることが多いと思います。
また、その多くが体験版だったり、同じ機能だったりします。
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