ファビコンを設定してみた
久々にアイコンなんかを作ってみたりして、ついでにファビコンを設定してみました。
アドレス欄の左側に現れる、あれです。

お気に入りのブラウザを見つけてください。
Made by Google
久々にアイコンなんかを作ってみたりして、ついでにファビコンを設定してみました。
アドレス欄の左側に現れる、あれです。
たまにしかログインしないので気付かなかったのですが、ブラウザOperaでリッチテキスト(WYSIWYG)編集が出来るようになっていました。
JavaScriptでページの書き換えを実現するのが、DOMなワケですが、ここでもIEは、W3C準拠が遅れているそうです。
JavaScriptで正規表現を使った文字列の検索をやってみたのですが、今一つよくわからないと言ったところ。
そこで、ある本に載っていたテストするページを作ってみました。
前回のスクリプトを、外のスクリプトで関数に同じ名前が使われていた場合を回避するために、関数をローカル化してみました。
設置した文字サイズを変更するスクリプトについての解説。
ただ、まだ改良の余地はあるので、そこは踏まえていただきたい。
このブログに最適化してあるので、汎用性もなし。
文字サイズを変更できるスクリプトを設置してみようと思ったのですが、意外と難しく、なかなか思うように動作してくれませんでした。
ボタンの設置自体はさほどでもなかったのですが、設定をクッキーに保存してやろうとすると、いろいろ気を付けなければいけないことがでてきました。
ブラウザ「Opera」の特徴と言えばとにかく軽快、低スペックなマシンでも問題なく、複数のページを一気に開いても変わらないのが良いところ。
良くも悪くも、バージョンアップの度に新しいブラウジングスタイルを提唱してくれます。
そこで、個人的なカスタマイズの例を一つ。
さる3月4日、「IE6の葬儀」が行われたそうです。
一方、IE9のプラットフォームプレビューが公開されています。
個人的に再販してほしいソフトの一つが、オンマウスで辞書引きできる「ドクターマウス」です。
ATOKと電子辞典を持っていれば、限定的ながら「Office連携ツール」によって同様なことが可能になります。
これを、IE以外のブラウザでも使用可能にする方法があるようです。
詳細なデータを分かりやすく得られて調法していた、アクセス解析「Research Artisan」がサービスを終了するようです。
ホームページに「Picasa ウェブアルバム」のスライドショーを埋め込もうと思ったのですが、埋め込みのソースには「embed」タグが使われています。
「embed」タグは、規格外の要素。
できたら「object」タグで何とかならないかと、調べてみました。
SVG画像をobjectタグで埋め込む場合、ちょっと面倒なのがSVG画像とオブジェクトフレームのサイズ合わせです。
これは、SVG画像を作成するときに少し手を加えることで、不要にすることができます。
「ブログだからしょうがない」と言う部分はあるのですが、最近ブログでも(X)HTMLの正しい文法か注意した方が良いと思うようになりました。
特に本文よりも、ブログパーツ類です。
スタイルシートでもっとも難しいものの1つが、ボックスレイアウトではないでしょうか?
それ以前では、便利だが欠点もあるフレームセットや、崩れないレイアウトが可能だが本来の目的とは違うタグの使い方をするテーブルレイアウトが使われていました。
しかし現在は、タグは文書構造を明確にするために、レイアウトや装飾はスタイルシートに切り離されるようになっています。
そこで、ボックスレイアウトのテンプレートをいくつか作ってみたので、公開します。
「Firefox」の「Prism」というアドオンを利用すると、ブログ編集画面をブラウザから独立したアプリケーションとして使用することが出来ます。
ブログ編集画面はAjaxなWebアプリケーションではありませんが、いくつかの利点があります。
WEBデザインは、タグの属性によるレイアウトから、スタイルシートによるものへと移行してきました。
しかし、覧る立場から書く立場になると、面倒なことに直面することになります。
ブログのカスタマイズも、これに違いません。
「Internet Explorer 8」の情報を探していて、次のような情報を見ました。
webdevクライアントとしてのIE8について
そういえば、他にも思い当たることがあります。探してみると、
Windows シェルから Internet Explorer 7 の分離(機械翻訳)
IE7以降では、シェルから切り離されるているのですね。
3月20日、IE8の正式版が公開されました。
IE7はやたらとフリーズしました(うちだけかと思っていたら、そうでもないよう)が、安定性、処理速度ともに改善されているそうです。
ヘルプブログによると、更新の通知先が増えたようですね。
「Google Chrome」リリースの目的の一つが、自前のWebアプリ(Ajax)実行環境の提供だそうです。
Googleがブラウザ「Google Chrome」をリリースしたそうです。
Google以外のサイト内検索が可能なサービスで、ブログ内検索ボックスを作ってみました。いくつかのデータ名さえわかれば、どのサービスでも作成可能です。データ名は検索結果のアドレスから推測できます。
最初、TypePadウィジェット で探したのですが使い物にならないことが分かり、ブログ内を検索する検索ボックスを作ることにしました。
とりあえず利用するのはGoogle、方法としてはいくつかあるようで、いろいろ試してみました。
eoの皆さんのブログを見ていて、気付いたことをちょっとだけアドバイスします。
ひとつはRSSフィードに関して。
新ブログでは、かなり自由に画像を並べることが出来ます。
ヘルプの 画像アップロードのコツに複数の画像の並べ方がありますが、この並べ方を実現するために、このような手法を用いる必要はありませんね。
そこで、いろいろな並べ方を考察してみます。
画像の修正作業でひっかった所が出てきたので、その発生条件を書きます。
少々難しい条件なので、そうそうは発生しないとは思われます。
以前のブログでは、記事のリンク(aタグ)にはすべて、target属性(target="_blank")が付けられていました。
新サービスでは、これが無くなっています。
新サービスでは、画像のアップロード制限が無くなったのが良いです。
しかし、自主規制はした方が良さそうです。
いよいよ、本格的にこちらで書きはじめます。
前のサービスと比べると、書き方もだいぶ変わりました。
ワープロライクな「WYSIWYG編集」は、便利なところもありますが、戸惑うところも。
ブログのデザインをカスタマイズするときに、スタイルシートで使うセレクタを調べるには、ページソースと睨めっこする事になるのですが、そんな時はブラウザの「WEB開発ツール」が便利です。
「カスタムCSSを編集」で気付いたことをいくつか。
新サービスは、「印刷スタイル」が用意されていますね。
今度は自前で用意しなくて良いかな?(そんなことやってるのは私ぐらいかもしれません。)
スタイルシートの読み込まれる部分を見ると、上書きは容易な気がします。
「カスタムCSS」は、コメントアウトされたテンプレートが用意されています。
でも、まだそこまでたどり着けていません。
Operaの特徴として、「バージョンアップごとに新しいブラウジングスタイルを提唱する」ことがあります。
これには賛否両論ありますが、今回は、前バージョンの「スタートバー」を捨て去り(カスタマイズで元に戻せます)、「アドレスバーから、ブックマークや履歴の検索」が可能になりました。
これはなかなか便利です。
「Opera 9.5」がリリースされました。全体的にパフォーマンスが改善されています。
これを機会に、各ブラウザをテスト アンド レポートします。
WEBでよく扱われるグラフィックデータには、いくつかタイプがあり、必要に応じて使い分けることになります。
今朝の新聞記事に、
2008年01月10日 朝日新聞
「.jp」→「.日本」 HPアドレス、09年にも可能に
という記事がありました。
(この内容は旧ブログサービスを対象にしたものです。)
私のブログは、長文が多くなりがちです。
以前から考えてはいたのですが、印刷用のスタイルを設定してみました。
スタイルシートのクラスセレクタ(class)と一意セレクタ(id)の使い分けについては、様々な意見があるようです。
よく言われるのが、「ページ中に1度しか登場しないのがid、classはページ中に何度でも登場できる。」というもの、「これは間違っている。」という意見もあります。
詳細度(関連記事へ)による優先度を考慮して、スタイルの継承を有効に利用するのならば、このような使い分けはやはり間違っているように思います。
そこで、私なりに使い分けというか、スタイルの分類方法を考えてみました。
(この内容は旧ブログサービスを対象にしたものです。)
今回は、ブログが手狭になって来たので3カラム化。
またブログの仕様変更に合わせて、表と引用文のスタイル(CSS)を追加してみました。
アフィリエイトやめておこうかなと思っていましたが、堂々と製品を紹介できるようになったのだから、収入云々は置いといて、お薦めのリンクを貼ってみよう言うことに。
自分ブログの更新を知らせる方法に、pingの送信というのがあります。
このブログだと、更新通知(ping送信)先の設定と言うヤツですね。
予め幾つか設定されていますが、他にも送信先があるようです。
(この内容は旧サービスに関するものです。)
2007年9月5日より、仕様変更があるようですね。
タグ・スクリプトのご利用について
アフィリエイト広告のご利用について
ブログの特徴は、ホームページより誰でも気軽に情報発信できるところにありますが、他にもSEO(検索エンジンの最適化)に優れていると言われています。
文字サイズが小さい、文字が背景に埋没している、行間が狭い、リンクが分かりにくい等々、見にくいサイトに出会うことはしばしばあります。
(結構、デザイン関係のサイトに多し。12pxのこだわりは、72dpiの旧Macでのデザインから生まれたのかもしれない?)
文字サイズが小さいのは、ブラウザの表示メニューで変更すれば、何とかなりますが、
背景や行間、リンクはユーザースタイルシートで解決することができます。
スタイルシートを上手に設定するコツは、継承(Inherit)を上手く利用することです。
しかし、ブラウザごとにスタイルのデフォルト(初期)値が違うため、そのままではレイアウトの統一が上手くいきません。
よく、人のパソコンで見ると文字サイズの表示が違うと言うことが聞かれますが、考えてみれば当たり前のことです。
なぜなら、見る環境(モニタサイズや解像度)や、その人が「ちょうど良い」と感じる文字サイズは違うものなのです。
(この内容は旧ブログサービスを対象にしたものです。)
このブログのデザインカスタマイズで文字サイズを変更すると、文字サイズ=smallを基本にしているためか、ちょっと不具合が起こります。
ブラウザ上でレイアウトを調整できるFirebugと言う便利なツールがあります。
スタイルシートでは、いくつかの単位が使えるわけですが、閲覧者の環境に柔軟に対応するには、相対値で指定した方が良いとされています。
現在、WEBページを書く文法は、HTML4.01かXHTML1.0/1.1のどちらかではないかと思います。
XHTMLは、HTMLをXMLで再定義したもので、より厳格に正確な書き方を求められます。
普通、WEBページでHTMLの規則と競合する記号(マークアップに使用する記号など)は、表示することが出来ません。
アクセス解析のスクリプトはHTMLソースの上部に貼るほど正確になるますが、ページの読み込みにが遅くなります。
逆にページの下部だと精度は落ちますが、読み込みが後になるのでページ内容の表示への影響を抑えられます。
ブログのカスタマイズから、他人のブログを見て回って、アクセス解析を付けてみようかと。
興味があるのは「どの記事をホントにどれくらい読まれているか?」で、ホントに読まれているかを判定する要素として、ログで滞在時間がわかるサービスを探すことにしました。
(この内容は旧ブログサービスを対象にしたものです。)
カスタマイズしたときの一番上のリンクに関してですが、
関西どっとコム提供のブログデザインでは、背景画像で「何処へのリンクか」わかるわけですが、カスタマイズデザインでは謎のリンクになってしまいます。
最初に言っておきますが、私はWEBに関してあくまで素人です。
まず、ブラウザでスタイルシートを編集するのは手間がかかるので、デスクトップで編集できるようにしました。
デザインカスタマイズでの文字サイズ設定/wadachi
さんへトラックバックです。
WEBページの文字サイズをスタイルシートで指定する際、使用できる単位には絶対値指定と相対値指定があり、アクセシビリティの観点から相対値指定が勧められています。
ブラウザによって、戻る・進むボタンには、隣りに小さな三角があるものとないものがあります。
IE6で私が書いたWEBページで対策が必要だったHTML&CSSのバグが、
IE7でどうなったかちょっと調べてみました。(基本的に標準準拠モードで)
表示文字サイズを調整するには
ブラウザにはいろいろなものがあります。
Webブラウザ
How Many Browsers?
などが参考になります。
レイアウトに関して、
HTMLの文法はWorld Wide Web Consortium (W3C)が標準化しています。(この仕様を批判する声もある)参考:ウェブ標準
ブラウザに興味を持って下さった方がいたので、
自分が考えていた予定を変更して、まずは
「いきなり勧めないのには訳があるのですが」の訳を。
それは、IE以外のブラウザでは利用できないサイトがあるからです。
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